【弊社求人情報】発達支援ゆず 児童発達支援管理責任者/保育所等訪問支援員

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発達支援ゆずグループ

①【ST/OT/PT/心理士】保育所等訪問支援事業専任スタッフ

【ベテランセラピストにより質の高い訪問支援事業】

 

2018年より、神戸市東灘区において個別療育を得意とした児童発達支援事業所を運営してきました。また、2020年6月より保育所等訪問支援事業を開始し、言語聴覚士・作業療法士・理学療法士などのセラピストが数十組のご利用者の訪問支援を行っています。

 

今後も、より多くのお子さんに安心した保育園生活や学校生活を行っていただくために、訪問支援に携わってくださるスタッフを追加募集します。

 

弊所の訪問支援は、間接支援を主軸に、「訪問先の園や学校、先生の方針を尊重し、保護者と園(学校)の架け橋となる訪問支援の手法」を実践しています。

こういった訪問支援のあり方に賛同いただける方は、ぜひ面接にお越しいただければと思います。

また、先輩セラピストは、発達領域で数十年以上のベテランセラピストばかりなので、若手セラピストの方にとっても、最高に学べる環境だと思います。

◆2021年7月6日更新

詳細は、Indeedまたは求人ボックスのページをご覧ください。

②児童発達支援管理責任者

児童発達支援管理責任者は、療育事業所全体を俯瞰する役割があります。また療育実践においては、保護者支援の要となる職種です。

 

そのため、弊社の児童発達支援管理責任者は、お子さんと保護者を取り巻く環境を広い視点で見ること、スタッフが伸び伸びと活動できるためのバックアップを行うこと、などの役割があります。

換言すると、「事業所の方向性を決める重要なポジション(役職)」であると言えます。

 

「現場のスタッフのプラスα」的な仕事ではない分、大変なこともあると思いますが、療育支援者としてのスキルを高めることにおいては、どこよりも学べる事業所だと自負しています。

 

もっと自分を高めたい、という上昇志向のある方のご応募をお待ちしています。

◆2021年7月16日更新

弊社の理念

弊社代表は、長年神戸市の公的療育機関に勤務したセラピストです。
そのため、神戸市の療育現場の課題に精通しており、「新しい療育」を実践する場としてゆずグループを開設しました。

新しい療育とは、「子どもを正しく評価し、根性ややる気のせいにせず、客観的視点を持って療育を行うこと」「子どもの支援以上に、保護者支援を優先し、安心して子育てができるバックアップを行うこと」「支援者が疲弊せず、楽しく働ける療育現場を作ること」を目標とした療育です。

子どもと保護者、支援者、地域社会が「三方良し」になることを目指しています。